フロントリップスポイラー塗装と

ルーフスポイラー塗装の

作業工程です。









黒ゲルコート仕上げ

このまま付けて乗っちゃってる人もいますね。












今回はデラックスコースでの施工の紹介です。


巣穴がある場合はパテで埋めておきます。








まずはゲルコートサンディング

プラサフ用の足付け

機械式サンダーで空研ぎします。












サンダーの入らない箇所はこいつで












手研ぎ












こんな感じに仕上がれば足付けOK!












足付け終了後はプラサフ塗装




プラサフ塗装前












プラサフ塗装後












一晩プラサフを乾燥させて水研ぎします












その後、これに












これ(足付け専用コンパウンド)を












このように塗って












ゴシゴシ研ぎます












きれいに研げたらすすいで乾燥させれば

長かった下地工程の完成です!



写真はまだ濡れてる状態です。









次にやっと上塗り塗装工程です。








謎の物体登場?
ラグビーのゴールポストみたい












答は ルーフスポイラーの裏側も塗る為の塗装台 でした












このようにビスで固定しています




ビスで固定してある面はボディに張り付いて見えなくなる部分です










上塗り塗装前












塗装後













塗りたてはとてもキレイです
























塗装後、一晩自然乾燥させて完成です。






塗装が完了すれば、後は取付だけです。



フロントのリップスポイラーは

オーナー様がセルフで取付しました。


















ルーフスポイラーはボディに穴あけが必要でしたので

当店で取付させてもらいました。





社外エアロでしたが、純正のように違和感無くバッチリです。




オプション色合わせもしていますので

色合いも良い感じに出来ました。






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